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GAS
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8/22(Thr) 18:03
拙者の祖母が亡くなったのはもう数年前でござるが、
ちと心残りな事があったでござるな。一応死に目には
あえたんでござるが、祖母が息を引き取った時に
泣けなかったんでござる。家族・親戚がわんわん泣いておる中
何故か今は泣いては駄目だって思ってしまったんでござるよ。
その時は大学の卒業前でまだ就職も決まっておらず、
このままでは祖母に会わせる顔がないと、
就職決まったら泣いてやる、とな。しかし時間が過ぎると
なかなか泣けないもので・・・後から何で拙者はこんな
天の邪鬼なんじゃって後悔したでござるよ。
おりん殿のこの話で小さい頃よくかまってもらった
祖母・祖父の事を思い出したでござる。拙者が駄々こねた時も
優しく笑ってくれた祖母。
庭の木々に水をやるちょっとした仕掛けを作って
拙者を驚かせてくれた祖父。心がふわっとなった一時でござった。
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