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もとのかたち。
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Shin
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5/24(Fri) 17:32
レスどもです。
大体言っておることはあっておりますが、この話は「気付けなかった話」ではなく、「気付くのが遅すぎた」話なのです。
当時のワシは自分の存在よりも、相手の大事にしてきたアイテムの方が大きい物のように感じ、ロストの際に全くかける言葉が浮かびませんでした。
アイテムを自ら捨てた彼女も、今では全く連絡がつかなくなってしまいました。
チートに走ってしまった彼とはまだ連絡はつきますが、彼自身が既にPSOそのものをしておりません。
ゲームの中の全てを知った彼は、通常より早く飽きる事になったのです。
何よりも彼を早くにPSOから遠ざけてしまったチートを、チートツールを心からワシは憎んでおります。
「チートそのものが悪いのじゃない、チートを悪用する人が悪いのだ」
という主張も、今となっては言い訳にしか聞こえなくなってしまいました。
時間が無いからゲームを進められない、苦手だから先の要素を見ることができない人の為にチートがある。
理屈は納得できます。
しかし、ゲームとは本来「遊び」の進化した物。
忙しくても時間を割いて少しずつ「遊ぶ」のが趣味だし、苦手だったら少しずつ練習して上達するのが「遊び」。
一輪者に乗れないからいつまでも支えてもらってるような物です。
チートでバカな改造して遊ぶ、という方法もありますが、
それ自体も製作者側をバカにしたような行為のように思えてきました。
恐らくGC版のチートツールも出ることでしょう。
そして少したてば、PSOのチートも出てくることでしょう。
楽をする、ズルをする道が存在する限り、そこに手を出してしまう人が出てきてしまう。
じゃからGC版が出て、もし彼と、彼女と一緒にプレイすることが出来るなら、ワシは何よりも彼を、彼女を大事にできると思います。
彼が、彼女がデータにとらわれないように。
彼と、彼女といつまでも一緒に「遊んで」いられるように。
ちなみに、ワシがアイテム交換でプレゼントをしたのはkonoha(仮)の方です。w
そのアイテムさえも捨てざるをえなかった、と。
色々と考えてくださったようで、感謝します。w
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